2026-07-08
- PUBLISHED2026-07-09
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キーボード届いた!

今までのよりだいぶ幅があって確かにファンクションキーが使いにくいので、キーマップを変えて、
- 左のスペースキーをバックスペース
- fnキーをEnter
- 左のbをー
に変更した。今のところ全然キーボードを打ち慣れていないので、圧倒的に遅いが確かにこれはすごく便利、というかなぜ今までやってこなかったのかわからない。
これに慣れちゃったら多分他のキーボード打てなくない?と思っている。これで大丈夫そうだったら同じ配列の折りたたみキーボードを観念して買います。それまでにkeychronさんはb11 proにレトログリーンを追加してもろて…
もりもり文章を書くぞ!と思っているけど、圧倒的に肩こりがひどいのであった。
これ書いたら風呂に入り、寝ます。
やっとこさ『放浪記』と『犬が星見た』を読み終わった。解説に武田百合子は事実の記録を忠実にやっているって指摘があって、確かにそうかもなとなった。『犬が星見た』ってほとんど武田百合子自身の考えって書かれてなくて、食った飯がいくらだった、乗った乗り物がいくらだった、トイレのドアがあかないとかそんなんばっかなんだな。それでもめちゃくちゃに読ませるんだからすごいのだが。
でもわたしは林芙美子の文章が好みだな〜
私情とやっかみと憧れが現実のつらさに乗っている、詩なんか書かないなんて言ったそばから詩を書きつけちゃう感じがいい。文章にはいっぱい感情が乗っているほうが好み。でもこれは武田百合子のほうが旅行記で、林芙美子のほうが生活記だったから違ったんだろうか。やっぱり『富士日記』と『下駄で歩いた巴里』を読むべきか。
この前熱海に行ったとき、初島に林芙美子の碑があって嬉しかったんだよな。なんでなんだろうと思って今調べたら書いた小説に出てくるんだね。
このサイトのこのページ、行く前に見てたはずなんだけど、その頃はまだ林芙美子のこと知らなかったからな〜
仕事、タスクの整理をするたびにひとりでやれる量じゃないな…と冷静になって思うし自分宛にどんどんタスクが降ってきて元々あるやつができなくなってきてるんだけど、それでもやるしかないのだった。
ア〜 金になることはこんなにもつまらない。
藍の円盤を進めようと思ったらもう日付が変わってるのでなかなか厳しいんだけど、普通に全然カキタロっていいな…と思っている
いいよな タロに部室片付けるようにめちゃくちゃ怒られたカキツバタがまあたまにゃあ片付けるかねぇ…っつって綺麗にしたあと、(でもあいつが言ったらオイラが動くって思われたらあいつの仕事増えちゃうか〜)と思って元通り散らかし、それの一部始終を見ていてなんとなく心理も察したスグリにその様子を話されたときのタロの表情が、見たいんだよな…