2026-09-13

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激エモ萌え萌えうちよそカップリングのぬいを作っていたら普通に生活が崩壊してしまい、日記もめちゃくちゃサボっていた。
ぬいは果たして完成し、目的を果たしつつあるので再開する。マジで書かないと文章の書き方が途端に分からなくなる………

ほぼぬい型紙本のテンプレと図案通りなのだがめちゃくちゃかわいいので、ぬい作ったよ報告をしたいんだけど、これを持ち歩いている人間はつまりわたしなので、身バレにならないか悩む。普段持ち歩いている相棒がかなり特徴的なぬいであり、いっぱい写真撮ってるけどパブリックに公開するのに抵抗があるのも同じ理由。
世の中の人はどうしてんのかな。わたしが気にしすぎなだけ?


ひとりでも人生を楽しめるようになりたい。
これだけ趣味を持っていて何一つとしてひとりでは完結せず、これからのみんなはライフステージがどんどん変わっていって忙しくなるのだろうし、もう少しどうにか…ならないか…?と常々思っているので、まずは一人で宿泊を伴う旅行ができるのか実験してみている。今。

ぼやぼやと新幹線と在来線の特急を乗り継いで車窓を見つめるだけの時間を過ごしつつ、思うに自分をもてなすという感覚が欠けているなと気づく。結局今日やったことは歩き回り飯を食っただけで、「どうすれば自分は楽しいのか」「何が起こったら自分は嬉しいのか」がわからないので行動に移せず、疲れたなという気持ちだけが残ってしまっている。

たとえばうまいものを食うのは幸福感の発生にはつながるが、楽しいかと言われると別である。
そもそも幸せであることと楽しいことって相関関係はないので、『幸せだけどつまらない』もあるし、『嫌なことばっかりだけど楽しい』もある。でもわたしは幸せなことは楽しいことであってほしい。
美味しい食事は『当たり前のもの』であってほしくて、それでいてさらに楽しいものであってほしい。
一人でする食事は『美味しい』以外の刺激がなくって、あんまりにもつまらない。自炊をすれば片付けなければならないし、外食するとお金を払わないといけない。それに見合う感情の対価として『美味しくて嬉しい』以外のものが見いだせないのは、なかなかどうして退屈である。
感情に振り回されすぎでは?そうかも…

もちろんこれはわたしがひとりの時間を持て余しているから発生する感想であって、ひとりの時間が持てない人にとっては歯噛みするような話であるのは重々承知である。
でもそれは生きているレイヤーが違うから仕方がなくって…みんな隣の芝は青いもんだから………


それにしても雨やまねえな
俺本当に定期的に日が照ってないとダメなんだよな。今の気候ってただ湿気が多くて雨降って気温下がっても暑いから、なんにもいいことがない。気分も湿気るぜ…

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