2026-10-02:成瀬

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うーん メンタルがダメなのかも
落ち込んではないんだけど、体調がメンタルがヤバいときのそれなので。家帰ってきて色々やろうと思ってたんだけど結局ご飯食べてそのままひっくり返って本を読んでいた。
ごはん作って本読んでたなら十分な気がする。


昼間は結構元気で小説のプロットを立てて遊んでいた。にぼしちゃんは書きたいとこだけワーッと書いて、書けないとこ含めて章立てして、章のタイトル並べて書けてるとこのあらすじ書くと埋まってないとこを辻褄合わす脳の機能が働き始めるらしい。
あと単純に意識して文章のインプットをしてるとアウトプットにもいいっぽい。


成瀬の文庫になってる巻まで読み終えた。には撮り鉄の観光大使の相方の話が好き。
成瀬あかり、最高の主人公で何も傷つくことがないように作品内外で言われてるけど、殊島崎に関することになるとかなり一喜一憂しており、島崎の方も成瀬の挙動に踊らされているが、どう考えたって成瀬→→→→→←島崎だよ そうにしか見えないよ………
島崎は成瀬のことずっと見てたいって言ってるけど離れていってしまった一方で、島崎が自分から離れていくことなんか微塵も考えてなかった膳所に残った成瀬よ、嗚呼………となった。
絶対にこういう読み方する本じゃないんだけど、自分を曲げない成瀬が他人への感情で動揺してる姿は、なんというか味がある。いいな、成瀬の何かあるようでない日々、200巻続いてくれよ…


うーん 頭ぼんやりする
寝ます

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